よく日頃の行いが大事というが確かに・・・

お正月は子供のころから毎年楽しみにしていることがあります。それは初夢です。初夢が素晴らしいものであると一年が楽しいものになりそうですので、特に年末は手伝いをしたり日頃の行いに注意していました。なぜか家族のためにいいことをたくさんするといい夢を見ることができ、正月から気分がよくなります。日ごろの行いは重要なものなのです。そう思っていたのは子供の頃だけではありません。人のために何かをすると必ず返ってくると思いますので、年末年始は特に人のためになることをできるかぎりしています。ボランティア活動などにも興味を持ったのはそのためです。誰かに必要とされるのは楽しいものですし喜ばしいことでもありますので、地域のためや家族のためになることを日頃からしています。そして正月は、家族の笑顔を見ると幸せな気分になりますので、毎日のおこないが反映されたと思って過ごしています。逆に悪いことも跳ね返ってきそうなので気をつけています。

Categories: ブログ 『今年こそ、一富士二鷹三なすび』

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